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人気カードゲーム『ワンナイト人狼』がVRで登場!3Dデータ投稿プラットフォーム「THE SEED ONLINE」で販売開始~「バーチャルキャスト」対応、VR用オリジナルギミックも多数搭載~

株式会社バーチャルキャスト(本社:北海道札幌市、代表取締役社長:松井 健太郎)は、人気カードゲーム『ワンナイト人狼』のVR版『ワンナイト人狼VCI』を開発し、9月24日(木)より、3Dデータ投稿プラットフォーム「THE SEED ONLINE」公式ストアにて販売することをお知らせします。
本作は、同社が運営するVRライブ・コミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」およびVCI(バーチャルキャストインタラクティブ)に対応するバーチャル空間で利用できます。

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VR初!人気カードゲーム『ワンナイト人狼』公式が「バーチャルキャスト」に登場

人狼ゲームは、プレイヤーが「村人」と「村人に化けたオオカミ男」に分かれ、オオカミ男が誰なのかを全員で相談・討論し、村人チームはオオカミ男を探し出し、オオカミ男チームは村人を騙して生き残るパーティゲームです。その派生作品の一つである『ワンナイト人狼』は、少人数かつ短時間でも楽しめるようにアレンジされた日本初の人気カードゲームです。VR対応の本作『ワンナイト人狼VCI』は、ワンナイト人狼の生みの親、オオカミさんこと奥井晶久氏の監修のもと、VRならではのオリジナル機能を搭載し、スピーディでスリリングなゲーム性はそのままに、さらに遊びやすい内容になっています。

『ワンナイト人狼VCI』の特徴

・3人~6人まで人数に合わせてプレイ可能
・ゲーム進行を音声でサポートする「自動ゲームマスター機能」
・夜のターンに他人の行動を見えなくする「目隠し用のお面」付き
・動画配信向けに設計されたレイアウトを採用

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VRアイテムとなった役職カード およびプレイヤーの机
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スタジオにセットした様子

バーチャル空間で「密」を気にせずプレイが可能

『ワンナイト人狼VCI』は、VCI(バーチャルキャストインタラクティブ)というVR向けアイテムとして販売します。VRライブ・コミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」など対応するバーチャル空間であれば、どこでも自分のアイテムとして持ち込むことができます。新型コロナウイルス感染症が流行する昨今、バーチャル空間なら”密”を気にせず、いつでも好きな時にみんなで集まってプレイできるのも大きな魅力です。つい嘘が顔に出てしまう人も、バーチャルキャラクターなら気兼ねなくオオカミ男になり切ることができるかもしれません。

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(C)ワンナイト人狼 Akihisa Okui All rights reserved.

『ワンナイト人狼VCI』商品詳細

・発売日  :2020年9月24日(木)21:30~
・価格   :2,200 VCC(1VCC=1円)※
・販売先URL:https://seed.online/official-store
※VCC=バーチャルキャストクレジット。THE SEED ONLINEで使用できる通貨単位。

『ワンナイト人狼VCI』体験生放送

・放送日 :2020年9月24日(木)20:30~
・番組名 :【360配信】Vキャスちゃんねる特別編 ワンナイト人狼【狼は誰だ!?】
・出演者 :あねえるたん、奥井晶久(ワンナイト人狼製作者)、インサイドちゃんMark1、
インサイドちゃんMark2、インサイドちゃんMark3、九十九トッカ
・視聴URL:https://www.youtube.com/watch?v=91zYvrd9a7I

VRライブ・コミュニケーションサービス「バーチャルキャスト」

バーチャルキャラクターになったユーザーがVR空間のスタジオでリアルタイムにコミュニケーションできるVRライブ・コミュニケーションサービスです。ニコニコ生放送やYouTubeなどの配信サービスを介してスタジオを公開したり、複数人のユーザーが遠隔地から同時に同じスタジオに集まってコミュニケーションを楽しむことができます。
■公式サイト:https://virtualcast.jp/
■公式Twitter:https://twitter.com/virtual_cast


【本件に関するお問合せ先】
株式会社バーチャルキャスト(ドワンゴ)広報 E-mail:pr@virtualcast.jp

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