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PRESS RELEASE

ゲーム実況とゲーム大会の祭典「闘会議2015」

2015年1月31日、2月1日に幕張メッセで開催

株式会社ドワンゴ/株式会社ニワンゴ
2014年11月17日
   

 株式会社ドワンゴ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:荒木隆司)及び株式会社ニワンゴ(本社:東京都中央区、代表取締役:杉本誠司)は、2015年1月31日(土)と2月1日(日)の2日間、幕張メッセで、新イベント「闘会議(とうかいぎ)2015」を開催することを決定しました。

日本人なら誰しもゲームを楽しんできた。みんなのあそびば、それが「闘会議」

 「闘会議」は、幕張メッセで開催している超巨大イベント「ニコニコ超会議」(※1)につづき新たに開催する、ユーザーを主体とした、ゲーム実況(※2)とゲーム大会の祭典です。超会議でも実施していたゲーム企画部分に特化し、さらにそれを発展したイベントとして初開催します。
 会場には、テレビゲーム、スマホゲーム、アナログゲーム、アーケードゲーム、リアルゲームなど、古今東西のあらゆるゲームが用意され、みんなでゲームを遊び、楽しむことができます。手に汗握る本気のゲーム対戦が行われる場所もあれば、懐かしのゲームをみんなで和やかに楽しむ場所もある。そしてそこでは、ゲーム実況によってその楽しさがネットにも広がっていく。闘会議は、老若男女問わず誰でも気軽に参加でき、純粋にゲームの魅力を体験することができる、新しいゲームの総合イベントとしてスタートします。

(※1)「ニコニコのほぼ全てを地上で再現する」をコンセプトに開催。「歌ってみた」「踊ってみた」「描いてみた」「アニメ」「ゲーム」「技術部」「料理」「政治⾔論」「囲碁将棋」など、ニコニコのあらゆるカテゴリを網羅したユーザー主体の超巨大イベント。2014年4月末に開催した「ニコニコ超会議3」では、会場来場者数12万4,966人、ネット来場者数786万4,158人を記録。

(※2)ゲームの内容を解説したりキャラクターの台詞を読み上げたり、ときには雑談したりなど、喋りながらゲームを行うもの。

≪イベント概要≫

イベント名称 闘会議2015
開催日 2015年1月31日(土)10:00~18:00(最終入場17:30)
2月1日(日)10:00~17:00(最終入場16:30)
会場 幕張メッセ国際展示場4~7ホール
主催 niconico
入場券 一般入場券
<1日券>1000円 <2日通し券>1500円
<当日券>1500円
優先入場券
<1日券>1200円 <2日通し券>1700円
※一般入場券の2日通し券および優先入場券は、前売り販売のみ
※未就学児は無料で入場可
公式サイト http://tokaigi.jp

≪協 賛≫

特別協賛 任天堂株式会社
協賛 ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社、株式会社コロプラ、株式会社ミクシィ、LINE株式会社、株式会社スクウェア・エニックス、株式会社セガ、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント、株式会社バンダイナムコゲームス

≪実施企画≫
・大会ステージ…格闘ゲーム、レースゲーム、シューティングゲームなど、あらゆるゲームのNo.1を決める大会を開催するステージ。
・実況ステージ…ゲーム実況者が次から次へと出演し、さまざまなゲームを実況しつづけるステージ。
・ライブステージ…演奏、歌、踊り、あらゆる形でゲームミュージックのライブが楽しめるステージ。
・ゲーム実況縁日…ゲーム実況ができる屋台がずらりと立ち並び、ゲーム専門の縁日空間を演出するエリア。
・レトロゲーム…日本人なら誰しも子どもの頃に遊んだことがあるような、懐かしのゲームを博物館のように数多く用意。
・リアルゲーム/スポーツゲーム…サッカーグラウンドに22台のゲーム機を並べて審判や実況もいるなか11対11対戦ができる。ゲームの世界をリアルに再現。
・アナログゲーム…トランプやボードゲームなどの定番ゲームはもちろん、みんなで遊べるゲームを巨大化して大勢で楽しめる。
・ゲームのためのまるなげひろば…運営がユーザーに企画をまるなげしたエリア。参加ユーザーがゲームにちなんだ思い思いの作品を展示できる。

……そのほか、アミューズメント、自作ゲーム、コスプレなど、ゲームにちなんださまざまな企画を実施予定。