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会社情報

2016年

2016年11月 「ドワンゴ人工知能研究所」を本社より文京区本郷5-24-5に移転
2016年4月 「ニコニコ超会議2016」を幕張メッセで開催
2016年2月 株式会社ドワンゴ・株式会社ワタナベエンターテインメントの合弁会社「株式会社ワタナベアマダクション」を設立
2016年1月 「闘会議2016」を幕張メッセで開催
2016年1月 日本電信電話株式会社との共同開発でスマートフォン用イベントアプリ「niconico event+」をリリース
2016年1月 ニコニコチャンネルの有料登録者数が40万人を突破

2015年

2015年10月 「池袋ハロウィンコスプレフェス2015」を東京都豊島区の協力のもと開催
2015年10月 「ニコニコ超パーティー2015」をさいたまスーパーアリーナで開催
2015年8月 niconicoの総登録会員数が5000万人、プレミアム会員数が250万人を突破
2015年7月 株式会社ドワンゴ・株式会社カラー・株式会社スタジオポノックの3社による背景美術会社「株式会社でほぎゃらりー」を設立
2015年4月 「ニコニコ超会議2015」を幕張メッセで開催
2015年1月 「闘会議2015」を幕張メッセで開催

2014年

2014年12月 シンガポールにて「ニコニコ国会議~Japan Internet Culture Festival~」を開催
2014年11月 当社を存続会社とし株式会社ドワンゴ・ユーザーエンタテインメントを吸収合併
2014年10月 「ニコニコ本社」を原宿より池袋に移転
2014年10月 「ドワンゴ人工知能研究所」を設立
2014年10月 株式会社トリスタを完全子会社
2014年10月 当社を存続会社とし完全子会社の株式会社ドワンゴコンテンツ及び株式会社ドワンゴモバイル、株式会社キテラスの3社を吸収合併
2014年5月 株式会社KADOKAWAとの経営統合契約書を締結
2014年4月 「ニコニコ超会議3」を幕張メッセで開催

2013年

2013年12月 株式会社MAGES.を完全子会社化
2013年9月 連結子会社のが解散
2013年7月 日本電信電話株式会社と業務提携を開始
2013年7月 本社を東京都中央区銀座四丁目12番15号に移転
2013年6月 niconicoのプレミアム会員数が200万人を突破
2013年4月 ニコニコ超会議2を幕張メッセで開催
2013年3月 株式会社スカイスクレイパーの株式60%を株式会社角川グループホールディングスに譲渡し、合弁会社として商号を「株式会社スマイルエッジ」に変更
2013年1月 株式会社ドワンゴ・ミュージックエンタテインメントが株式会社ドワンゴ・ユーザーエンタテインメントに商号変更
2013年1月 ポータル事業及びライブ事業の一部を株式会社CELLに吸収分割し、株式会社CELLは株式会社ドワンゴコンテンツに商号変更

2012~2010年

2012年6月 連結子会社の株式会社ゲームズアリーナ解散
2012年4月 ニコニコ超会議を幕張メッセで開催
2012年4月 連結子会社の株式会社チュンソフトと株式会社スパイクが合併、商号を株式会社スパイク・チュンソフトに変更
2012年3月 株式会社CELLを100%子会社化
2012年2月 連結子会社の株式会社キテラスを設立
2012年1月 モバイル事業を会社分割、株式会社ドワンゴモバイルを設立
2012年1月 ニコニコ動画のプレミアム会員数が150万人を突破
2011年6月 持分法適用会社である株式会社5pb.が、持分法適用会社である株式会社AG-ONEを存続会社とする吸収合併により解散。(存続会社である株式会社AG-ONEは、株式会社MAGES.に商号変更)
2011年6月 株式会社角川グループホールディングスを割当先とする第三者割当による新株式の発行及び自己株式処分を実施
2011年4月 「ニコニコ本社」が原宿にオープン
2011年2月 株式会社CELLの発行済株式の55.03%を取得し子会社化
2010年10月 株式会社角川グループホールディングスと電子書籍や各種コンテンツの配信に関して包括業務提携
2010年10月 ニコニコ動画のプレミアム会員数が100万人を突破
2010年4月 株式会社ドワンゴ プランニング アンド ディベロップメントと持分法適用関連会社である株式会社AG-ONEが合併(AG-ONEが存続子会社)
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2009~2007年

2009年12月 ニコニコ動画のプレミアム会員数が60万人、ユーザーID登録者数が1,500万人を突破
2009年12月 子会社である株式会社ドワンゴ・ミュージックパブリッシングと株式会社ドワンゴ・エージー・エンタテインメントを合併し、商号を株式会社ドワンゴ・ミュージックエンタテインメントに変更
2008年12月 夏野剛 氏が取締役に就任、当社グループ戦略及び重要な事業分野へ参画
2008年5月 当社子会社の株式会社ニワンゴが運営する動画投稿共有サービス『ニコニコ動画』において、ヤフー株式会社と協業することを決定
2008年1月 当社子会社の株式会社ゲームズアリーナは、ゲームソフト開発を主な事業とする株式会社ティーアンドイーソフトの発行済株式の全株式を取得し、子会社化(孫会社化)
2007年4月 第三者割当増資引受により、タクシー手配システムの構築及び手配業務受託を主な事業とする、株式会社トランを子会社化
2007年3月 第三者割当増資引受により、株式会社魔法のiらんどを持分法適用関連会社化
2007年2月 株式譲渡及び第三者割当増資引受により、レコード製作及び出版管理を行う株式会社evolution(現:株式会社ドワンゴ・エージー・エンタテインメント)を子会社化
2007年1月 株式譲渡により、持分法適用関連会社だった株式会社モバイルコンテンツを子会社化
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2006~2005年

2006年11月 アニメ分野に特化した声優・歌手の発掘・育成を目的として株式会社ドワンゴ プランニング アンド ディベロップメント(資本金2億円)を設立
2006年10月 モバイル向け広告販売を目的として株式会社スカイスクレイパー(資本金9,900万円)を設立
2006年8月 株式会社魔法のiらんどと業務・資本提携を行う
2006年7月 株式会社文化放送、株式会社ピクチャーマジック、株式会社セントラルミュージックとの間で音楽放送番組を核に、音声・映像コンテンツを総合的にパソコンや携帯電話のプラットフォームで配信することを目的とした合弁会社、株式会社AG ONEを設立
2006年2月 エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社との業務・資本提携及び第三者割当による新株発行を実施
2005年12月 音楽コンテンツ獲得の基盤を強化、音楽著作権、著作隣接権等の管理・運営を目的として株式会社ドワンゴ・ミュージックパブリッシング(資本金1,000万円)を設立
2005年12月 当社グループ内におけるゲーム事業統括機構として戦略の企画、立案ならびに強化を目的とし、株式会社チュンソフト、株式会社スパイクを子会社とする中間共同持株会社、株式会社ゲームズアリーナ(資本金1億円)を設立
2005年11月 ネットワークゲーム開発、携帯電話向けコンテンツ強化等、一層の業容拡大、事業基盤拡充を目的とし、ゲームソフト開発ノウハウ・実績をもつ株式会社スパイクを子会社化
2005年11月 各種コンテンツや様々な情報サービス等を携帯電話メールを利用して一般ユーザ向けに提供するサービスの企画・制作及び供給業務を目的として株式会社ニワンゴ(資本金9,000万円)を設立
2005年10月 携帯電話向けコンテンツのメディア化戦略推進を目指し、コンテンツの企画・開発・運営等の迅速化・効率化による活動強化を目的として、株式会社コンポジットを吸収合併
2005年9月 株式会社エンティスが第三者割当増資を実施、当社持分比率が低下し連結対象から除外
2005年4月 ネットワークゲーム開発、携帯電話向けコンテンツ強化等、一層の業容拡大、事業基盤拡充を目的とし、ゲームソフト開発ノウハウ・実績をもつ株式会社チュンソフトを子会社化
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2004~2001年

2004年9月 東京証券取引所市場第一部に市場変更(資本金48億6,855万円)
2004年8月 モバイル上に最大級の音楽パッケージ/モバイルコンテンツの流通チャネル=音楽ポータルメディアを創出することを目的として、タワーレコード株式会社の株式の一部を取得すると共に、同社及び株式会社NMNLと業務提携を行なう
2004年2月 コンテンツプロバイダーが共同でコンテンツを利用できる仕組みを作り、コンテンツホルダーと密接な連携を構築するために株式会社モバイルコンテンツ(資本金5,000万円)を設立
2003年7月 東京証券取引所マザーズに株式上場(資本金8億8,625万円)
2003年6月 株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントのPS2用オンラインゲーム『みんなのGOLF オンライン』の正式サービス運用を開始。ドワンゴが開発を行なう
2003年6月 エレクトロニック・アーツ株式会社のインターネット専用オンライン・ロールプレイングゲーム『ウルティマオンライン』の携帯電話向けコンテンツ『ウルティマ オンライン モバイル版』のサービスを開始
2002年11月 『いろメロミックス(現 dwango.jp)』をはじめとした携帯電話向けコンテンツサービスにおける協業体制の一層の強化を目指し、株式会社コンポジットを100%子会社化
2002年6月 任天堂株式会社の「ニンテンドーゲームキューブ」のネットワーク対応にともない、当社独自のネットワークゲーム技術『DirectEngine』テクノロジーおよび『NetEngine』テクノロジーを同プラットフォーム向けに提供開始
2002年2月 株式会社コンポジットが当社との共同事業でJ-スカイ(現 Vodafone live!)向け『16メロミックス(現 dwango.jp)』の配信を開始
2001年10月 携帯電話向けコンテンツ開発・運営を目的として、株式会社マリアス(現株式会社エンティス)を設立(資本金2,000万円)
2001年10月 株式会社コンポジットが当社との共同事業でEZweb向け『16メロミックス(現 dwango.jp)』の配信を開始
2001年6月 株式会社コンポジットとの共同事業でi-mode向け着信メロディサイト『16メロミックス(現 dwango.jp)』の配信を開始
2001年4月 携帯電話向けコンテンツ開発・運営を目的として、株式会社コンポジット(資本金3,900万円)を設立
2001年2月 資本金を4億4,000万円に増資
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2000~1997年

2000年12月 事業の国際化とアジア市場開拓を目的として、台北市士林區に当社98.8%出資の現地法人多玩國股 有限公司(資本金500万台湾ドル)を設立
2000年11月 大阪開発部を開設
2000年8月 株式会社イサオ、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントなどを割当先とした第三者割当増資を実施(資本金3億8,950万円)
2000年8月 すべての携帯端末向けコンテンツ事業者向けの高付加価値プラットフォーム「XnetBooster」の提供を株式会社エヌ・ティ・ティエックス(現エヌ・ティ・ティレゾナント株式会社)、株式会社サイタスマネジメントと共同で開始。当社のミドルウェアを提供
2000年6月 ネットワークゲームのコンテンツとシステムを統合的に開発することを目的として、株式会社フロム・ソフトウェアと合弁で株式会社フロム・ネットワークス(資本金1億円)を設立
2000年4月,5月 Intel Pacific, Inc.、コナミ株式会社、株式会社エヌ・ティ・ティエムイー情報流通(現エヌ・ティ・ティレゾナント株式会社)を割当先とした第三者割当増資を実施(資本金2億5,750万円)
1999年11月 i-mode用ゲームコンテンツサイト『ドワンゴかもね』をサービス開始。第一弾ゲームとして釣りシミュレーションゲーム『釣りバカ気分』の配信を開始
1999年3月 ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社のインターネットゲームサイト「PartyCrew」のメインコンテンツとなる、ネットワーク麻雀ゲーム『Jong Plugged』の正式サービス運用を開始。ドワンゴが企画・開発を行なう
1999年1月 株式会社セガ・エンタープライゼス(現株式会社セガ)による「Dreamcast」用初の通信タイトル『SEGA RALLY2』発売。ドワンゴの通信サーバシステムが採用される
1998年10月 米国Microsoft Corp.からSEGA Dreamcast用カスタムWindowsCEの日本国内でのサードパーティへの技術サポート業務を受託
1997年8月6日 ネットワークゲームを対象としたシステムの企画、開発、運用、サポート、コンサルティングを目的として設立(資本金1,700万円)